季節は10月に入りまして時折の暑さは残るものの、かなり秋めいて来ました。
夏の間にチマチマ作っていた物を紹介します。
1964年に人気を博したテレビ番組「海底大戦争スティングレイ」に登場します敵艦で、フグトラ潜水艦またの名をメカニカルフィッシュです。
フグトラ潜水艦です。
水ものオフ会の景品でいただきましたミニチュアモデルを多少出直ししました。
正面から。
鉛と軟質プラ製で、下顎がパカッと開きます。
海外販売のミニ玩具で、スティングレイ号とセットでした。
何故かマルサンミニモデルのガランとも一緒に記念撮影です。
自分のイメージで多少の改造を施しました。
頭部をパテ盛りして、多色彩色してあります。
フグトラ潜水艦ですが、かなり極度な生物外見をしており、日本では緑商会から出ていた模型でメカニカルフィッシュの名でも知られています。
僕は小学校6年生の頃に、当時住んでいた千葉のやや住宅地から離れた模型屋さんで、緑商会のメカニカルフィッシュを買いました。
既に販売から時期が経った売れ残り品らしく、お店のお婆さんは新製品だと言っては、新聞紙!で包んでくれました。
家に帰って組み立ててみると、なんと透明目玉部品が欠損していました。
仕方なく塗料のホワイトで目玉を描き入れました。
そんな苦い思い出がありました。
生涯2度目のメカニカルフィッシュへの挑戦です。
いずれはまたリベンジしたいです。
お馴染みのメンバー達。
鳥海…?!
夏の間にチマチマ作っていた物を紹介します。
1964年に人気を博したテレビ番組「海底大戦争スティングレイ」に登場します敵艦で、フグトラ潜水艦またの名をメカニカルフィッシュです。
フグトラ潜水艦です。
水ものオフ会の景品でいただきましたミニチュアモデルを多少出直ししました。
正面から。
鉛と軟質プラ製で、下顎がパカッと開きます。
海外販売のミニ玩具で、スティングレイ号とセットでした。
何故かマルサンミニモデルのガランとも一緒に記念撮影です。
自分のイメージで多少の改造を施しました。
頭部をパテ盛りして、多色彩色してあります。
フグトラ潜水艦ですが、かなり極度な生物外見をしており、日本では緑商会から出ていた模型でメカニカルフィッシュの名でも知られています。
僕は小学校6年生の頃に、当時住んでいた千葉のやや住宅地から離れた模型屋さんで、緑商会のメカニカルフィッシュを買いました。
既に販売から時期が経った売れ残り品らしく、お店のお婆さんは新製品だと言っては、新聞紙!で包んでくれました。
家に帰って組み立ててみると、なんと透明目玉部品が欠損していました。
仕方なく塗料のホワイトで目玉を描き入れました。
そんな苦い思い出がありました。
生涯2度目のメカニカルフィッシュへの挑戦です。
いずれはまたリベンジしたいです。
お馴染みのメンバー達。
鳥海…?!







コメント
コメント一覧 (2)
小さいのに良く塗装できましたね!!
手のひらで遊ぶもよしプチジオラマもスペースを
とらないから良いですよね
個人的には一番好きな大きさですねろ
努
が
しました
小さなモデルでダイキャスト製です。
海外玩具でセット売りでしたが、古い物らしく塗装が剥げていました。
塗り足し修繕も楽しいです。
水には浮きませんが😅💦
努
が
しました